周産期医療の広場 トピックス

このサイトでは、分娩取扱医療機関情報・産婦人科研修施設情報•生殖補助医療(ART)登録施設の情報を提供しています。
○「分娩取扱医療機関」は財団法人日本医療機能評価機構が運営する産科医療補償制度の2011年1月時点における参加医療機関リストを元に本サイトで作成し、定期的に更新しています。ただし、個々の医療機関の分娩取扱を絶対的に保証するものではありません。
○「新生児低体温療法対応施設」は新生児低体温療法登録事業(http://www.babycooling.jp/)提供の「新生児低体温療法公開承認施設一覧」を元に作成し、公開しています。
○「産科危機的出血に対する動脈塞栓術を施行可能な病院」は日本インタベンショナルラジオロジー学会(日本IVR学会 http://www.jsivr.jp/)が公開しているリストを元に作成し、公開しています。
○「研修施設情報」は各学会が公表している施設情報を元に作成し、公開しています。
○「生殖補助医療(ART)登録施設」は日本産婦人科学会が公開しているサイトの情報http://www.jsog.or.jp/public/shisetu_number/index.htmlを元に作成し、公開しています。
※電話番号および施設URLにつきましては本サイトで独自に調査したものです。
<※施設情報についてお気づきの点がありましたら、以下の事務局メールアドレスまでご連絡いただければ幸いです。
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第39回日本産科婦人科医会学術集会 シンポジウム 周産期医療再生 ①日本産科婦人科学会の取り組み   2012/10/07 up!

【概要】
平成24年10月7日に行われたシンポジウム「周産期医療再生」の際使用されたパワーポイント資料の一部を演者の許可を得て公開いたします。
まず、最初の演題「日本産科婦人科学会の取り組み」から

第39回日本産科婦人科医会学術集会
シンポジウム 周産期医療再生

座長:神戸大学 山崎 峰夫、大阪医科大学 亀谷 英輝
①日本産科婦人科学会の取り組み:演者:北里大学教授 海野 信也
② 東京都の周産期医療システムの現状・課題と取り組み:演者:日本赤十字社医療センター副院長 杉本 充弘
③奈良で発生した事案説明:演者:奈良県立医科大学講師 佐道 俊幸
④事案検証と再発防止に対する取り組み-奈良県産婦人科医会:演者:元奈良県産婦人科医会長 平野 貞治
⑤周産期医療における奈良県の取り組み:演者:奈良県医療政策部部長 高城 亮
⑥ 全体討論

  • 2012-10-7 日本産婦人科医会学術集会 シンポジウム 周産期医療再生 海野発表3.ppt