周産期医療の広場 周産期関連情報

このサイトでは、分娩取扱医療機関情報・産婦人科研修施設情報•生殖補助医療(ART)登録施設の情報を提供しています。
○「分娩取扱医療機関」は財団法人日本医療機能評価機構が運営する産科医療補償制度の2011年1月時点における参加医療機関リストを元に本サイトで作成し、定期的に更新しています。ただし、個々の医療機関の分娩取扱を絶対的に保証するものではありません。
○「新生児低体温療法対応施設」は新生児低体温療法登録事業(http://www.babycooling.jp/)提供の「新生児低体温療法公開承認施設一覧」を元に作成し、公開しています。
○「産科危機的出血に対する動脈塞栓術を施行可能な病院」は日本インタベンショナルラジオロジー学会(日本IVR学会 http://www.jsivr.jp/)が公開しているリストを元に作成し、公開しています。
○「研修施設情報」は各学会が公表している施設情報を元に作成し、公開しています。
○「生殖補助医療(ART)登録施設」は日本産婦人科学会が公開しているサイトの情報http://www.jsog.or.jp/public/shisetu_number/index.htmlを元に作成し、公開しています。
※電話番号および施設URLにつきましては本サイトで独自に調査したものです。
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【厚生労働省保険局】出産育児一時金の見直しについて   2014/07/07 up!

【概要】
平成26年7月7日第78回社会保障審議会医療保険部会における、出産育児一時金及び産科医療補償制度の見直しに関する資料です。
詳細はPDFまたはリンク先を参照ください(内容は同一です)。

産科医療補償制度の見直しにより
平成27年1月の分娩から、掛け金が3万円から1万6千円に減額ことを踏まえ、出産育児一時金についての検討が行われ、分娩にかかる費用が増加していること等の理由から、42万円に据え置くことになりました。

  • 0000050441.pdf
参照サイト:厚生労働省 www.mhlw.go.jp      関連キーワード: 出産育児一時金制度  産科医療補償制度